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for Windows 2000 / Windows XP User Powered by MixerStrapperU |
テレビをパソコンで見ているときに違和感を感じるときがある。それが音量の変更であった。
テレビの時はオンスクリーンで音量の変化が確認できるのに、なぜ、パソコンではそれが出来ないのだろう。
本ソフトのコンセプトはずばり「テレビ」です。
表示はテレビのオンスクリーン、操作感はテレビリモコンです。
■ 本体+標準アイコンセット
| ダウンロード (日本語版) |
オンスクリーンボリュームビューア version. 1.00 β38
更新日/2008/04/12 16:25、サイズ/1.21 MB (1,271,729 バイト) |
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提供:VALGUS/システムアイコン使用 |
提供:VALGUS/システムアイコン使用 |
提供:青次青次 様/著作権フリー |
| 特徴 |
音量やミュートの変化を捉え、その変更されたコントロールの状態を
リアルタイムで表示します。
一定時間が経過すると自動的に消えます。
ホットキー/ホイールにより音量変更を行う場合は、
音量切り替えのステップと音量変更の加速を指定できます。
簡単に言えば、小さな音量はきめ細かく、大きな音量は大雑把に
音感に合わせて音量を変更できるというわけです。
かなり意地悪なテストをしてみましたが、
このようにまったく問題なく表示されます。
表示されている途中で解像度が変更になっても
問題なく新しい解像度に追従します。
テキストやメーター表示は画面解像度との比率から計算して
適切なサイズで表示されます。
また、縦型解像度でもテストしましたが、特に問題はありません。
ホットキーは[制御]キーを押すことで起動します。
ちょうどテレビのリモコンを手に取るイメージです。
テレビリモコンの[次のチャンネル][前のチャンネル]機能もあります。
[制御]キーを押しながらテンキーでチャンネル変更も出来ます。
※ ノートユーザーの場合はフルキーの数字キーでチャンネル変更できます。
[制御]キーを押しながら(デフォルトでは)カーソルキーで音量変更します。
[制御]キーを離すと即座にオンスクリーン表示は消えます。邪魔になりません。
※ ホットキーは全て自由なキーにカスタマイズ可能です。
ホイールでの音量変更はクリックすら不要となっています。
使い方は簡単でタスクバーの上でホイールを回すだけです。
消費メモリ、CPU 使用率ともに限界まで抑えました。
その結果、システムに余分な負担は一切かけません。
| 動作対象 |
| ver.1.00 β37 → ver.1.00 β38の変更点 (2008/04/12) |
| ※1 | これを OFF にする要望は少ないと思ったのでプロパティダイアログに設定項目はありません。 OFF にしたい場合は、OnScrVol.ini 内の[General] セクション内、WinXPUserSwitchVolRestore を 0 としてください。 ini の書き換えは OSVV が起動していないときに行ってください。 |
| ※2 | 自分と同じ位置の Folder.xml にデータ保存先情報を格納していますが、環境によってはプログラムファイルフォルダなどで自分のフォルダに書き込みが出来ない場合があります。 また、自分で Folder.xml を削除した場合でも、これが自動的に復活するのも面倒でした。 そのため、このような場合ではデータ保存先をデフォルトの%APPDATA% に固定して Folder.xml の設定が出来ないようにしました。 |
| 今後の予定 |